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2014年6月の記事

Adv. Track導入してみました。

最近リアルの生活が充実しておりますが、その一方で引き籠もりの時間が減るとなんだか落ち着きません。画面の前でデジタル汽車ポッポで遊ぶのがやっぱり楽しいですw

さて、VRM Onlineで先行販売されたAdvanced Trackを買ってみました。(VRM5には12号に収録されるみたいですね。)

Advt1

道床の幅が34ミリあるので、複線で並べるとちょうど隙間が埋まります。背景に何もありませんのでなんとも言いにくいのはありますが、パッと見とてもいい感じです。

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レビューは終わりましたが

コンテストの総括をやるのはやめたんですが、レビューが一通り終わったところで、総括とまではいかないまでも、まあなんとなくボヤきをしておきます。

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コンテストの結果発表のページ。発表された結果がレベル通りだったから完全に忘れていたんですけども、一応「作品レベル、作品内容をもとに第1回のクラウドレイアウト賞受賞作品を決定しました。」ということが書いてあったんですね。

作品レベルはユーザーの人気度に依存してますから、これだけによって順位を付けるなら、「結果としてこの作品が一番人気でした。おめでとう」というシンプルな発表でもいいとは思います。でも、タテマエの上であっても作品内容が評価に入るんだったら、そのどういう点が評価になったのか書いておいてほしいし、評価していないんだったらそんなタテマエは建てるな!と思うところであります。

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VRM Cloud コンテストレビュー(その5)

Screenshot_20140614221318

ごきげんよう。大雨が降ったり暑くなったりと、ここんとこ大変ですね。いかがお過ごしですか?では今回は、クラウドコンテストに参加した最後の作品をご紹介します。瀬戸内氏の"Let's Enjoy Urban City"です。惜しくも第2位でしたが個人的に一番のお気に入り作品なので、トリに持ってこさせて頂きました。(遅くなってすみません)

Screenshot_20140614233400

運転車両は209系です。E233系も走っています。

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VRM Cloud コンテストレビュー(その4)

第4回です。今回でやっと702氏の作品になります。お待たせしました。

「雪やこんこん」と「春がきた」の2つの作品で、1つの舞台の季節の移り変わりが楽しめます。

運転車両も散らしてあり、「雪やこんこん」はキハ72系ゆふいんの森、「春がきた」はキハ181系はまかぜです。やはり車両が変わると楽しみが倍増しますね。

ではスクリーンショットとともにレイアウト内を巡ります。まずは「雪やこんこん」から。

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前述のとおり、こちらの運転車両はキハ72系ゆふいんの森です。

Screenshot_20140530190528

運転中も視界が広く、景色が良く楽しめます。このあたりは函館本線(山線)のような雰囲気です。

Screenshot_20140530190630

途中、地上カメラに切り替わる箇所もありました。

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単線のレイアウトですが、対向列車が設定されています。

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VRM Cloud コンテストレビュー(その3)

一週間開いてしまいました。VRM Cloudコンテストレビューの3回目行きます。

今回は783&885氏のNew Layoutです。タイトルぐらい付けようよ、ね。

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この作品、ポイントの切り替え設定がなされていないので、列車が駅から出ることができません。まったく遊べませんでしたので、特に言うこともないです。

VRM Cloudでは、ユーザーが主体的にポイントを切り替える手段が(標準の機能としては)ないので、ポイントをレイアウト中に設置する場合は、運行に支障がないようにすべて自動制御する必要があります。

このようなPC環境とモバイル環境の違いを、マニュアルの上だけで完全に把握するのはやはり難しい…わけですから、うん、早く出ないかなぁGoogle Playで。現実的には難しいですけど、可能な限り実際にモバイルアプリ上で確認をしていただけると、VRMを知らない方にも「何だコレ?」と思われずに遊んでもらえるんじゃないかと思います。

もしVRM Cloudでご自身のレイアウトをアップロードすることをお考えがあるけども、自分のレイアウトが正しく動作するが自信がないという方がいたら、こっそり連絡くださればチャチャッと調べてこうやって吊るし上げずにこっそり教えて差し上げます。

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